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「量的緩和解除」の次は「0金利離脱」その時貴方は?


先週末に、日経平均ベースで上値抵抗線と25日移動平均線をクリアーした東京株式市場は、様々な重石がとれ、週末のニューヨーク市場も堅調に推移したことを好感して3連騰と大幅に値を戻しておりますが、出来高や売買代金総額ではエネルギー不足の感を否めません。

今後、押し目をつくった時、25日移動平均線を下回らなければ、上昇トレンド入り確認となります。

ところで、「量的緩和解除」を決定した日銀は、当面「0金利政策」は継続の方針を打ち出しております。

しかしながら、企業業績では最高益更新企業の続出、消費者のマインド調査では、バブル時と同様の購買意欲の向上と、経済が過熱する素地は十分あります。このことは、デフレからインフレに移行していく前兆ともとれるわけです。

目先のことを見れば、「0金利継続」で金利上昇はまだまだ先のことのように見えますが、投資家としては半年先、更に1年先のことまで考慮した戦略を立てなければなりません。

それでは、確実に先読みできる「経済的与件の変化」とは何でしょうか?それば、先週末のブログでも言及いたしました「0金利離脱」つまり「金利上昇」です。

一般的に、金利の上昇は株式市場にとっては最大の敵ですが、「0金利」が継続している現在、将来を見越して買える株とはどんな銘柄でしょうか?

基本的には、ズバリ金利が高くなっても影響を受けない銘柄です。

そこで、個別銘柄の選択で強力な威力を発揮するツールの「会社四季報」を利用しましょう。
お手許に「四季報」を持っていらっしゃる方は開いて見てください。

そして【財務】の欄の「有利子負債」の項目をご覧になって、できれば「0」の企業を見つけ貴方の注目(候補)銘柄に入れておくことをお奨めします。

きっと。貴方の投資にお役に立てる銘柄です。
今後もどうか儲け続けてください。

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貴方はどんな銘柄に注目しますか?

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