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反騰体制を整えた東京市場?個別銘柄分析で検証します。

先週の木曜日に、5年の長きに渡った世界的にも特殊な政策の「量的緩和」を解除した日本経済は、
株式市場の大幅な上昇が示すように期待が持てるのでしょうか?

それとも、単なる「アク抜け」のリバウンドで終わってしまうのでしょうか?

日経平均のテクニカル・チャートを見て見ますと9日の「解除当日」は上値抵抗線を抜けずに、
ピッタリと抵抗線に接して終わっていました。

しかし、翌10日の上げは約79円ながらとても大切な意味を持っています。

つまり、この79円の上げで完全に上値抵抗線を抜けて新トレンドに入ったこと。
そして、もう一つは、25日移動平均線を上に抜けてきたことです。

そこで、今週も「超短期投資分析表作成マニュアル」で個別銘柄をシミュレーションして、
相場の検証と今後の分析を行ってみました。

銘柄は、分割権利落ち後冴えない「ソフトバンク」、動きはじめると仕手っぽい動きをする
「若築建設」、今期大幅赤字だが切り返せるか「インボイス」の3銘柄です。

先週の「日経平均」と「新日鉄」のシミュレーションはとても好評でした。

今週のグラフは、先週の2本線のグラフにもう一本「超先行指標」として
「売買の準備」をするための指標を加えてみました。

興味をお持ちの方は、どんな分析結果が出ているかご覧ください。
きっと貴方の投資に役立つ筈です。
  ↓↓
■分析シュミレーション【3月12日週レポート】

尚、この分析は下記を使用しています。
  ↓↓
■超短期投資分析表作成マニュアル
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