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再度下値を試す展開を払拭できない東京市場


このブログでも再三にわたり外人の投資姿勢に、常に注意を払うようお奨めしておりますが、昨日の東京株式市場は、外国証券の寄付前の注文状況は 売り3380万株 買い2750万株 と6日連続の売り越しとなりました。

外国人投資家の日本株への投資姿勢の変化が確認されつつあります。

昨日の相場でテクニカル面の注意点は、2月7日、2月10日、の高値を結ぶ抵抗線をクリアーできるかがポイントでした。

ニューヨーク市場の高騰を受けて始まった東京市場は、一昨日の反転の勢いも手伝って買い気配で寄り付く銘柄も多く日経平均を押上げました。

しかし、先程指摘しました高値抵抗線近辺で寄り付き結局押し戻されて、252円安と抵抗線をクリアーすることなく引けました。

今後の相場展開で注意しなければならないのは、再度下値を試しに行く展開になる可能性が大きくなってきたことに加え、もし、下値を試しに行ったあと14日の安値15691円を下回る展開となった場合には、全体の相場が大きく崩れる心配もあります。

確定的な話しではありませんが、そのような最悪のシナリオも考えながら投資行動を取られることをお奨めします。

反対に、良いシナリオとしては昨日の高値16312円を抜いて高値抵抗線をクリアーしてきたら、心理的にはポジティブで構いません。

いずれにしても、買いスタンスは危険が伴います。

買い一貫で対応される方は、新高値を狙えそうな、勢いのある銘柄(数は少ない)や一本釣り銘柄で急場をしのぐしかなさそうです。

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